福島のうまいものが食べられる東京の店

食べて欲しい!ふくしまのとっておき

野菜、果物、米,、酒、魚、肉
うまい!っと思わず声が出てしまう、
ふくしまのおいしいもの。
そんな、ふくしまの逸品が食べられる店が東京にはたくさんあります。
どうしてふくしま食材を扱うのか、 どうしてお店を始めたのか、
もっと知って欲しい、そして食べて欲しい。
ここから沢山の人達と、ふくしまがつながってほしいと思っています。

まじうまコラム

白河清流豚に魅せられた、大七酒造の元蔵人。
「夢酒みずき」店長 中川桂太(なががわ けいた)

福島県のブランド豚、白河清流豚(しらかわせいりゅうとん)を知る人はそう多くない。コクとうまみが深く、食べごたえのある食感が癖になる。

一時期、食の修行を兼ねて、二本松市の大七酒造の蔵人をやり、日本酒づくりに従事していた。その縁で、福島県内の食材にも目を向けるようなり、出逢ったのが、白河市で生産されている、白河清流豚。味はもちろんだが、生産者の心意気とこだわりにほれた。

  • 日本橋ふくしま館 MIDETTE
  • ふくしまプライド

居酒屋 うまいもん

店主は福島県南相馬市生まれ。33歳の時に福島の浪江町に「居酒屋うまいもん」を開店。東日本大震災によって、店舗が…

文字平(モジヘイ) 

伊達鶏に出会って約30年の店主が営むお店。ランチは、伊達鶏のこだわり定食が約10種類から選べる。夜は、関西風お…

玄海 本店

創業90年の水たきの老舗。伊達鶏にこだわり、素材を最大に生かす独自の料理法で珠玉の水たきを誕生させた。福島県内…