福島のうまいものが食べられる東京の店

食べて欲しい!ふくしまのとっておき

野菜、果物、米,、酒、魚、肉
うまい!っと思わず声が出てしまう、
ふくしまのおいしいもの。
そんな、ふくしまの逸品が食べられる店が東京にはたくさんあります。
どうしてふくしま食材を扱うのか、 どうしてお店を始めたのか、
もっと知って欲しい、そして食べて欲しい。
ここから沢山の人達と、ふくしまがつながってほしいと思っています。

まじうまコラム

白河清流豚に魅せられた、大七酒造の元蔵人。
「夢酒みずき」店長 中川桂太(なががわ けいた)

福島県のブランド豚、白河清流豚(しらかわせいりゅうとん)を知る人はそう多くない。コクとうまみが深く、食べごたえのある食感が癖になる。

一時期、食の修行を兼ねて、二本松市の大七酒造の蔵人をやり、日本酒づくりに従事していた。その縁で、福島県内の食材にも目を向けるようなり、出逢ったのが、白河市で生産されている、白河清流豚。味はもちろんだが、生産者の心意気とこだわりにほれた。

  • 日本橋ふくしま館 MIDETTE
  • ふくしまプライド

浩太郎丸

店長自らが会津に食材を探しに行き、会津地鶏、会津産コシヒカリをメニューに取り入れている。ランチでは、「会津のお…

soba dining 和み

店主はいわき市で蕎麦の修行をしたのち、2010年9月に店をオープンさせた。風味豊かな福島県会津産のそば粉を使用…