福島のうまいものが食べられる東京の店

食べて欲しい!ふくしまのとっておき

野菜、果物、米,、酒、魚、肉
うまい!っと思わず声が出てしまう、
ふくしまのおいしいもの。
そんな、ふくしまの逸品が食べられる店が東京にはたくさんあります。
どうしてふくしま食材を扱うのか、 どうしてお店を始めたのか、
もっと知って欲しい、そして食べて欲しい。
ここから沢山の人達と、ふくしまがつながってほしいと思っています。

まじうまコラム

ふるさと会津、母への思いがあふれる
「身知らず」店主 山田信彦(やまだ のぶひこ)

サラリーマン生活から転身。新橋駅前に会津の家庭料理、郷土料理の店を始めた。

元明治大学漕艇部出身だけある大きなガタイ。無口で、どこか無骨に見える男が出す手料理は、子どもの頃から母親に食べさせてもらった、会津の家庭料理や郷土料理。くじら汁、棒ダラ、にしんの酢漬け、こづゆ、馬刺し…。「これしか料理は知らねぇから」といいながら、食材を会津から仕入、店名に会津名産の高級柿の名を付けたのは、会津への思い、母の手料理への感謝の思いがさせている。

  • 日本橋ふくしま館 MIDETTE
  • ふくしまプライド

五色GEMS 市ヶ谷店

〝五色″は五色沼から命名。福島市出身のオーナー、相馬市出身の料理長。福島への思いが熱い統括マネージャーがいるお…

東京田事

JR埼京線十条駅から近く、住宅街の中にある、築60余年の民家で囲炉裏を囲んだ座敷席、静かなテーブル席が選べる。…

ふじい de みのり

川俣町、川俣町出身の店主が駒沢公園近くの住宅街で営む路地裏の小さな店。川俣シャモの炭火焼・焼餃子、檜枝岐村の岩…

倶楽部エル

法人会員の社員・家族と会員紹介のゲストのみが利用できるお店。5Fから8Fまで、フロアごとに違う個性があり、利用…