福島のうまいものが食べられる東京の店

食べて欲しい!ふくしまのとっておき

野菜、果物、米,、酒、魚、肉
うまい!っと思わず声が出てしまう、
ふくしまのおいしいもの。
そんな、ふくしまの逸品が食べられる店が東京にはたくさんあります。
どうしてふくしま食材を扱うのか、 どうしてお店を始めたのか、
もっと知って欲しい、そして食べて欲しい。
ここから沢山の人達と、ふくしまがつながってほしいと思っています。

まじうまコラム

白河清流豚に魅せられた、大七酒造の元蔵人。
「夢酒みずき」店長 中川桂太(なががわ けいた)

福島県のブランド豚、白河清流豚(しらかわせいりゅうとん)を知る人はそう多くない。コクとうまみが深く、食べごたえのある食感が癖になる。

一時期、食の修行を兼ねて、二本松市の大七酒造の蔵人をやり、日本酒づくりに従事していた。その縁で、福島県内の食材にも目を向けるようなり、出逢ったのが、白河市で生産されている、白河清流豚。味はもちろんだが、生産者の心意気とこだわりにほれた。

  • 日本橋ふくしま館 MIDETTE
  • ふくしまプライド

四代目 庄次平

いわき市江名漁港にあった水産卸の佐藤水産(株)。加工場と家屋が津波に流されたが、築地の人々に支えられ復活。応援…

居酒屋くろ兵衛

本宮市出身のマスターが経営する創業39周年の店。夏場を中心に、マスターの地元野菜をメニューに活用。特に野菜たっ…

倶楽部エル

法人会員の社員・家族と会員紹介のゲストのみが利用できるお店。5Fから8Fまで、フロアごとに違う個性があり、利用…

のみ処やすらぎ

浅草の地元に愛されて10周年を迎える、喜多方市出身の店主のお店。馬刺し、会津の酒をはじめ、店主の実家(平塚りん…