福島のうまいものが食べられる東京の店

食べて欲しい!ふくしまのとっておき

野菜、果物、米,、酒、魚、肉
うまい!っと思わず声が出てしまう、
ふくしまのおいしいもの。
そんな、ふくしまの逸品が食べられる店が東京にはたくさんあります。
どうしてふくしま食材を扱うのか、 どうしてお店を始めたのか、
もっと知って欲しい、そして食べて欲しい。
ここから沢山の人達と、ふくしまがつながってほしいと思っています。

まじうまコラム

白河清流豚に魅せられた、大七酒造の元蔵人。
「夢酒みずき」店長 中川桂太(なががわ けいた)

福島県のブランド豚、白河清流豚(しらかわせいりゅうとん)を知る人はそう多くない。コクとうまみが深く、食べごたえのある食感が癖になる。

一時期、食の修行を兼ねて、二本松市の大七酒造の蔵人をやり、日本酒づくりに従事していた。その縁で、福島県内の食材にも目を向けるようなり、出逢ったのが、白河市で生産されている、白河清流豚。味はもちろんだが、生産者の心意気とこだわりにほれた。

  • 日本橋ふくしま館 MIDETTE
  • ふくしまプライド

88 CAFÉ&BAR

全国の選りすぐりのお米を、土鍋の炊き立てで提供。様々なお惣菜と合わせて土鍋ご飯や純米酒も楽しめる。店のイチオシ…

東京田事

JR埼京線十条駅から近く、住宅街の中にある、築60余年の民家で囲炉裏を囲んだ座敷席、静かなテーブル席が選べる。…

魚粋(うおすい)

写楽、金澤屋、豊久仁といった都内でも希少な福島の銘酒を揃えている。店主は郡山市出身。魚料理の有名店「魚真」で1…